人気ブログランキング | 話題のタグを見る

GL1200サイドカー 38 佐渡の旅 7/7 佐渡から名古屋まで


GL1200サイドカー 38 佐渡の旅 7/7 佐渡から名古屋まで_a0339187_12094956.jpg
佐渡 鷲崎

前日はこちら


GL1200サイドカー 38 佐渡の旅 7/7 佐渡から名古屋まで_a0339187_12575913.jpg
 佐渡4泊5日の旅も最終日。今日は、朝イチのフェリーで新潟に戻って、一気に名古屋へ戻ります。気になる天気は、、、佐渡を狙ったように雨雲が覆い被さってる。
GL1200サイドカー 38 佐渡の旅 7/7 佐渡から名古屋まで_a0339187_11513485.jpg
Sado 二ツ亀ビューホテル 6:30
 ハーフカバーを掛けていたのは正解で、夜の間も雨が降っていたようだ。カバーを外して、準備をしていたら、昨夜食堂でご一緒した旦那さんが、バイクを見に出てきたので、ちょいと立ち話。上手に積めば、5kgの米袋なら10個近くは詰めますよって、お話ししたら、びっくりしてた。また、どこかで。
GL1200サイドカー 38 佐渡の旅 7/7 佐渡から名古屋まで_a0339187_23052485.jpg
Day  5 出発 6:55
 お風呂だけ浴びて、朝食は辞退。予定通りの7時にお宿を出発。大野亀を再訪するときは、またこちらを使わせてもらおう。ありがとうございました。
GL1200サイドカー 38 佐渡の旅 7/7 佐渡から名古屋まで_a0339187_22090706.jpg
日の出 7:04
 佐渡最北の集落を見てみようと、脇道に入って集落に向かう。丁度東の空から朝日が上がってきたところ、早く雨が上がってくれないかな。
GL1200サイドカー 38 佐渡の旅 7/7 佐渡から名古屋まで_a0339187_21520294.jpg
鷲崎 7:08
 地図を見るのが好きな小生は、先っちょの集落とか、ポツンと集落とか、見つけると興味がわいてくる。鷲崎もそのような集落で、大きな町から離れ、単独でやり繰りしている佐渡最北端に位置する。来てみれば、おだやかな入り江でコンパクトにまとまった集落。漁船も何艘か係留してあって漁師町のよう。この集落を調べてたら、和尚さんの記事が出てきたので、掲載してみる。ユニークな和尚さんと懐かない柴犬のお話。


GL1200サイドカー 38 佐渡の旅 7/7 佐渡から名古屋まで_a0339187_21575174.jpg
虫崎
 先端の弾埼から、賑やかな両津まで、右は山、左は海という景観が続く。時折、小さな集落が出てくるが、バイパスであっという間に過ぎ去ってしまう。虫崎は、海にせり出した岩塊で、山手に入ってトンネルで通り抜ける。トンネルのない頃は、どうしてたんだろう。
GL1200サイドカー 38 佐渡の旅 7/7 佐渡から名古屋まで_a0339187_21523423.jpg
内海府トンネル 7:29
 険しい海岸線の部分は、トンネルが幾つも新設されてバイパスしている。その中でも、内海府トンネルは1800mほどと長い。
GL1200サイドカー 38 佐渡の旅 7/7 佐渡から名古屋まで_a0339187_21525361.jpg
 トンネルでた先に、海岸線の旧道入口があったんで進入すると、、、50mほどで舗装が途切れ、雑草が生い茂ってる。道は残っていそうだが、通過しなくなって久しいよう。2010年にトンネルが完成し、わずか15年の間に旧道は通行不能になっている。この先には、橋掛岩 ゴリラ岩などの名勝地もあるようだけど、無理だね。この地を調べていたら、「ヨッキれん」さんの「山さ行がねが」で10年前に取り上げられていた廃道だった。


GL1200サイドカー 38 佐渡の旅 7/7 佐渡から名古屋まで_a0339187_21531759.jpg
黒姫大橋 7:33
GL1200サイドカー 38 佐渡の旅 7/7 佐渡から名古屋まで_a0339187_21561078.jpg
大山隧道群 
 内海府トンネルを抜けた先も、すぐに海岸線を離れて道路は海上を橋梁としてやり過ごす。右の斜面の崖が気になってバイクを駐めて眺めると、土砂崩れでトンネルとともに覆道が押しつぶされている。1927年(昭和2年)に開通、第一大山隧道、第二大山隧道、第三大山隧道が開通した(それ以前は人道のみ)が、難工事で殉職者の慰霊碑が残る。1987年に現在の橋によって、役目を終え、廃墟と化した。
GL1200サイドカー 38 佐渡の旅 7/7 佐渡から名古屋まで_a0339187_21563927.jpg
 崩れた大山隧道を眺めていたら、軽トラの地元民に声を掛けられる。「よくも、その崖の崩れを見つけたなあ〜」と感心されてしまった。程なく、小生も走り出したが、じいさんの青い軽トラは時速40kmでポタポタ走る。先ほど、しゃべった手前、追い抜くことも「いやらしい」ので、二つばかり先の集落まで、後ろを走らせてもらった(^^)。
GL1200サイドカー 38 佐渡の旅 7/7 佐渡から名古屋まで_a0339187_21585999.jpg
GL1200サイドカー 38 佐渡の旅 7/7 佐渡から名古屋まで_a0339187_16380966.jpg

「90km」と書かれた看板は、佐渡一周のサイクリングコースのもの。佐渡金山近くの海岸線「佐和田」を起点に、時計回りで海岸線を1周するコースらしい。起点から、90kmってわけで、回り切ると210kmだそうな。強者なら、1Dayで走り切りそう。
GL1200サイドカー 38 佐渡の旅 7/7 佐渡から名古屋まで_a0339187_21583524.jpg
浦川 7:39
 佐渡の里山は自然林が残ってるのか、みごとな紅葉を呈している。しとしと雨の曇り空が残念。
GL1200サイドカー 38 佐渡の旅 7/7 佐渡から名古屋まで_a0339187_21592446.jpg
 両津までの後半は、海岸線も単調で市街地も増えて、あまり情緒無し。ゴールインの両津港までもう少し。「佐渡一周線」の表示とも、今日でお別れだ。
GL1200サイドカー 38 佐渡の旅 7/7 佐渡から名古屋まで_a0339187_21595266.jpg
両津大橋 8:00
 二ッ亀のホテルから、予定通りの1時間で、両津港にもどってきた。最後は、加茂湖が海とつながる両津大橋を渡った。ぐるっと巡る佐渡の旅は、ざっくり丸二日間かかったって、わけだね。
GL1200サイドカー 38 佐渡の旅 7/7 佐渡から名古屋まで_a0339187_22004994.jpg
シータウン商店街
 両津港ターミナルに隣接して、佐渡のお土産や特産品をあつかう商店街があって、お土産を選ぶのは最適。フェリーの始発に合わせて店も8時には開店していて、食べるところもあって便利。
GL1200サイドカー 38 佐渡の旅 7/7 佐渡から名古屋まで_a0339187_22014879.jpg
 留守にした職場や家族へのお土産を買い込んだ。病棟や外来など、「大口」の相手には、いっぱい入っている食べ物を探さなきゃ。たくさん買っても、サイドカーだから、パッセンジャーシートに放り込むだけだから、楽ちん。これが、バイクだと宅急便でお願いするだろうな。
GL1200サイドカー 38 佐渡の旅 7/7 佐渡から名古屋まで_a0339187_22022685.jpg
ときわ丸
 復路の船は、ときわ丸。ブリッジのトップが赤く塗られて、トキを再現してるとか。往路のおけさ丸より、若干小さく搭載車両数も少ないが、就航してまだ10年と「若手」。
GL1200サイドカー 38 佐渡の旅 7/7 佐渡から名古屋まで_a0339187_21320893.jpg
Day 5
 これにて、佐渡島内のツーリングはゴールイン。計画のタイムテーブルは概ね正確で、時間切れということもなく見たいところは回れた感じ。時間までふって、旅行をするのはどうかという意見もあるだろうが、失敗しないで目的を達するには、必要と思う。行き当たりばったりの旅もあるだろうが、それは、時間がたっぷり割けるようになってからかなあ。
GL1200サイドカー 38 佐渡の旅 7/7 佐渡から名古屋まで_a0339187_23020679.jpeg
Geographica
GL1200サイドカー 38 佐渡の旅 7/7 佐渡から名古屋まで_a0339187_22024535.jpg
両図港 フェリー乗り場 8:34
 9時15分出港で、30分前に乗船開始とアナウンスされている。今回もバイクは8時45分には動き出すからと誘導員から言われてた。三連休最終日の帰り船だから、関東ナンバーを中心に佐渡を楽しんできたバイクが集まる。
GL1200サイドカー 38 佐渡の旅 7/7 佐渡から名古屋まで_a0339187_22030846.jpg
乗船 8:51
 想定通り、定位置に案内されるGLばあさん。飛行機の搭乗でも、ハンディキャップは最初に載せてもらえるよねえ、アレと一緒かな(^^)。
GL1200サイドカー 38 佐渡の旅 7/7 佐渡から名古屋まで_a0339187_22044058.jpg
GL1200サイドカー 38 佐渡の旅 7/7 佐渡から名古屋まで_a0339187_22050192.jpg
両津港 9:00
 出航前にデッキに上がって、佐渡島を見納め。金北山は、雲に隠れてどんよりした景色。一昨日、昨日と周遊したときには、恵まれた天候だったから、感謝だね。今度は、家族を連れて「カンゾウ咲き乱れる大野亀」を見に来ますね。
GL1200サイドカー 38 佐渡の旅 7/7 佐渡から名古屋まで_a0339187_22034534.jpg
ときわ丸 エントランス
 キラキラ派手な「おけさ丸」に比べ、「ときわ丸」はウッディな意匠が目立ち、落ち着いた内装だ。バブル時代に就航した「おけさ丸」より、こっちの方が、好みだなあ。
GL1200サイドカー 38 佐渡の旅 7/7 佐渡から名古屋まで_a0339187_08100222.jpg
展望ラウンジ
 復路もイベントプラザのチェアで2時間半を過ごしたが、ブリッジの下にある展望ラウンジも共有空間だから、混んでなければ、ここのソファは居心地よさそう。
GL1200サイドカー 38 佐渡の旅 7/7 佐渡から名古屋まで_a0339187_08102141.jpg
 進行方向に向いて、遊べる船舵が設えてあって、操舵員気取りになれる。いじってみたかったけど、大人げないので止めといた(T_T)。
GL1200サイドカー 38 佐渡の旅 7/7 佐渡から名古屋まで_a0339187_22061440.jpg
 フルフェアリングのGLばあさんは寒い冬は、もともと強かった。なんたって、足下にヒーターならぬ水平対向4気筒エンジン1200ccをかかえてるからねえ。そんで、ハンドルカバーをつければ、ぬくぬく仕様にレベルアップ。薄手の手袋がお勧めだね。ただし、雨で中まで濡れると乾きにくそうだから、雨の時は外してた。
GL1200サイドカー 38 佐渡の旅 7/7 佐渡から名古屋まで_a0339187_22064179.jpg
新潟港 11:43
 本州にもどりました。この地を走れば、家に帰れます(^^)。明日は通常業務だから、確実に今日中に家に帰り着かねば。
GL1200サイドカー 38 佐渡の旅 7/7 佐渡から名古屋まで_a0339187_08322596.jpg
みそ蔵ラーメン 花咲  11:55
 ググって、新潟ラーメンを検索。みそラーメンをチョイスして、「花咲」で新潟最後の昼食。長岡ラーメン同様に、太麺が印象に残る。ところで、食べてしまってから、思い出したこと。。。。「名物、新潟バスセンターのカレー」。


 そうそう、ずーっと口にしてみたかったカレーを食べそこねてしまった。次回、佐渡に渡るときには、「ノドグロ丼」じゃあなくって、「バスセンターのカレー」を食べよう。絶対、忘れないよ(^^)。

GL1200サイドカー 38 佐渡の旅 7/7 佐渡から名古屋まで_a0339187_22101616.jpg
 さて、ガソリンを満タンにして、帰路につきます。往路は長野経由だったから、復路は富山経由を選択。名古屋まで489km、18時半に到着予定。ちなみに長野経由のルートも調べたが、距離、所要時間とも大差なかった。
GL1200サイドカー 38 佐渡の旅 7/7 佐渡から名古屋まで_a0339187_22111878.jpg
新潟亀田IC 12:03
 新潟市街に乗り付けるには、この亀田ICが便利なよう。さて、名古屋のガレージまで、ほぼ100%の高速道路走行が始まります。スマホのミュージックでお気に入りの曲をランダムに聴きながら、居眠りしないように走りましょう。
GL1200サイドカー 38 佐渡の旅 7/7 佐渡から名古屋まで_a0339187_22080151.jpg
長岡JCT  13:22
 関東方面のナンバーを付けたクルマたちは、関越道をそのまま直進。小生は北陸道へ進入するが、一気に交通量が減って、快走状態へ。手元に来てから、アールズフォークも改良調整を受けているので、直進安定性は抜群。ちょいと右に「当て舵」を意識すれば、「ぬえわkm」でも、怒濤のように進む。
GL1200サイドカー 38 佐渡の旅 7/7 佐渡から名古屋まで_a0339187_22121225.jpg
入善PA 14:29
 新潟から143km走った「名立谷浜SA」で本日2度目のGas補給。背景は黒部のお山たち。
GL1200サイドカー 38 佐渡の旅 7/7 佐渡から名古屋まで_a0339187_10195632.jpg
高岳PA 15:31
 さらに1時間ほど走って、オドメーターも100kmを超えた。富山から名古屋までの本州縦断に入る前に、ガソリンの補給を考える。この先で、高速道路上のGSを探すと、ひるがの高原で、ここからまだ120kmもあるので、リザーバータンクに手を出す事になりそう。白川郷周囲の「なーんもない」あたりで、ガソリンスタンドを探すのは絶対避けたいので、ここは給油を最優先にしよう。
GL1200サイドカー 38 佐渡の旅 7/7 佐渡から名古屋まで_a0339187_10214220.jpg
高岡砺波IC 15:33
 高岳PAで最寄りのスタンドを探し、ナビに入力。すぐ先の高岳砺波ETC出口から下道に降りる。
GL1200サイドカー 38 佐渡の旅 7/7 佐渡から名古屋まで_a0339187_10254491.jpg
  庄川の堤防を走り、高岳郊外のJAスタンドに滑り込む。聞くと、時折、高速から給油しに来る他県ナンバーがあるらしい。がっつり満タンにして、安心も満タン。東海北陸自動車道の「城端SA」にGSが整備されると解決できるのにねえ。。。
GL1200サイドカー 38 佐渡の旅 7/7 佐渡から名古屋まで_a0339187_10223795.jpg
小矢部砺波JCT  15:58
 さあ、北陸道から南に分岐して、東海北陸道で本州の「分厚い」部分を南下するよ。下半身は雨ガッパに長靴のまま、夜間走行になるので、防寒優先でこのままの姿で名古屋まで。
GL1200サイドカー 38 佐渡の旅 7/7 佐渡から名古屋まで_a0339187_22454959.jpg
名古屋 18:17
 高岡で満タンにしてから、240km。砺波JCTから2時間半で本州を縦走し、名古屋に帰還。5日間で1365kmの走行だった。ガレージの近くのスタンドで「おつかれ山」でガス補給。幾多の試練を乗り越えてきたGLばあさんは、すっかり屈強なカラダとなって、この旅ではノートラブル。ますます、愛着が湧いてきて、ロングツーリングはこれでなきゃダメだね\(^O^)/。
GL1200サイドカー 38 佐渡の旅 7/7 佐渡から名古屋まで_a0339187_12502133.jpg
佐渡への旅 4泊5日 行程
GL1200サイドカー 38 佐渡の旅 7/7 佐渡から名古屋まで_a0339187_23110594.jpeg
スーパー銭湯 19:15
 GLばあさんのをガレージに仕舞い、時間を合わせて家族がお迎えにきてくれた。夕飯をかねて、近所のスーパー銭湯で「ぶじ帰る」の乾杯、まいう〜です。
GL1200サイドカー 38 佐渡の旅 7/7 佐渡から名古屋まで_a0339187_22472255.jpg
 貼る場所も無くなってきたが、無理矢理「佐渡島」のステッカーをぺたんと。自分のルールでは、ケースの両サイドには貼るけど、前後には貼らないようにしている。
GL1200サイドカー 38 佐渡の旅 7/7 佐渡から名古屋まで_a0339187_22482050.jpg
赤泊港から紅ズワイが冷蔵で届いた。新鮮で、しっかり身も詰まっていて、美味しかったとの家族からの感想。すごくお値打ちなので、これからもリピートするつもり。
GL1200サイドカー 38 佐渡の旅 7/7 佐渡から名古屋まで_a0339187_22082968.jpg
佐渡ササニシキ
 二ッ亀ビューホテルでご一緒したご夫婦に教えてもらった農園から、5kg新米が届いた。まだ開けていないので、お味は不明だが、家族たちのコメントが楽しみだ。佐渡と言えば、佐渡金山って、思う人がほとんどだろうが、大野亀周辺の佐渡北部などの雄大な自然の姿に共感する人には、ぜひ尋ねてほしい「島」です。



Commented by yukifukaa at 2025-12-09 08:43
お疲れさまでした。
全編、読み応えたありました。
夏の家族旅行は佐渡になりそうです。
Commented by yamachan at 2025-12-09 10:10
お疲れさまでした。
特に最終日の長距離、無事のご帰還おめでとうございます。
晩秋の日本海側は天気悪いことが多くて敬遠していますが、佐渡では天気に恵まれてよかったですね。
飛行機でひとっ飛びで行ければいいのですが、せっかく空港あるのに運航してないんですよね。
Commented by akane8150 at 2025-12-09 21:16
> yukifukaav さん こんばんは
ぜひ、楽しんで来てください 大野亀のカンゾウに時期が合わせられると 最高です
Commented by akane8150 at 2025-12-09 21:17
>やまちゃん こんばんは
金北山 登山対象のお山です 温泉もあるので 訪れる条件はそろってますね(^^)。
Commented by h37_ngs at 2025-12-10 09:03
読み応えのある記事、すばらしい旅でしたね!
GLばぁさんも頑張りました^^
佐渡はいつか訪れてみたいと思っていてなかなか手を出せておりませんでした。
今回の記事は大変参考になりました。紅葉も綺麗なんですね・・・
Commented by akane8150 at 2025-12-10 18:53
> h37_ngs さん こんばんは
新潟、佐渡は中部地方に入ってるようですが、経済圏も文化圏も関東圏だと感じます。佐渡の島内で1泊、フルに2日間あれば、概ね見て回れると思いました。
by akane8150 | 2025-12-09 06:30 | ツーレポ 中部 北陸 | Comments(6)

旅・温泉・お酒・バイクにクルマ


by akane8150